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2008年12月19日

鉄骨でよかった!-2

お客様の声-今回は2階建てと平屋に住まわれている方から感想を述べていただきました。

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 雪下ろしのいらない二階建ては最高!十日町市中条 福島さん(築4年)

 中越大地震被災により、耐雪耐震鉄骨住宅で二階建てとしたことは正解でした。
 木造住宅に融雪工事をした程度の予算で完成し、あの大変な雪下ろしが必要なく、雪に埋もれないため一階での生活空間が老夫婦には特に喜ばれています。
 リビングの掘コタツに暖りながら二間間の大型サッシから見る冬の景色は壮大ですばらしいものです。
間取りが自由な空間で、天井が高く、暖かく、風の音や雨の音も気づかないことがあるほど静かで頑丈です。
 旧家の床柱を使った座敷や広いリビング、曲面の壁のホール、広々した屋上ガーデンでの焼き肉パーティーは我が家の自慢の一つです。
「固定資産税?」ご近所の木造住宅の方より安いのではないでしょうか。あまり気になりません。火災保険料が安いのも魅力のひとつです。
知人に住宅新築の相談を受けたら『造るなら絶対鉄骨』と胸を張って紹介しています。

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雪下ろしがいらないから平屋です。十日町市学校町 熊木さん(築3年)

 協和さんのおかげで、豪雪地に住みながら南国に住んでいるような
気さえします。
 冬は 雪を気にせず、春になればこの地ならではの自然を楽しめる。 木造2階建てに住んでいた頃、台風が近づくと何日も前から心配で夜も寝られなかった事もありましたが、太い鉄骨で建てた「ゆきぐにの家」ですので、風など全然気にする事なく、地震が来ても揺れは感じません。まして木造と比べたら言うまでもありません。
 それに我が家は平屋なので、万が一の時(あったとしても火災くらいのものですが)どこの部屋にいてもすぐ外に出られます。
 室内も廊下を造らずゆとりのある間取りを提案してもらったので快適です。一度暖まると熱も逃げず、夏も断熱がしっかりしているので申し分なく、私は雪、地震の心配が無くなり心にゆとりと安心を頂いたので感謝しています。
 女房と二人で残された人生を、ゆっくりと快適に「ゆきぐにの家」で過ごしたいと思っています。
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